ベンチャー転職で登録しないと後悔するサイトと転職エージェント

ベンチャー転職

ただでさえ情報が少ないベンチャー企業に転職するときに頼りになるのが転職エージェント。ただ、転職エージェントも数が多すぎて、どれを使ったらいいか迷っている人も多いと思います。

僕もベンチャーへの転職を経験しているのでよく分かりますが、転職エージェントはそれぞれ強みや弱みが違うため、利用する転職エージェントを間違えると単なる時間の無駄にしかなりません。

そこでこの記事では、あなたの職種や現在の年収によって、利用すべき転職エージェントや転職サイトをまとめました。

まずは以下のフローしたがって、あなたの目的に一番近いエージェントや転職サイトを見てみましょう。

その他、ベンチャーの情報収集に役立つサイトも紹介します。

ベンチャー転職のエージェント・サイトの選び方

エンジニア・デザイナーといった専門職やハイクラス以外の方であれば、「求人数が多い大手の転職エージェント」と「ベンチャーに特化した転職エージェント」の併用をおすすめします。

なぜなら、ベンチャーには合う合わないがあり、「ベンチャーに行きたいと思っていたけどやっぱり大手がいい」というように、転職活動の中で考えが変わることは往々にして起き得るためです。
» ベンチャーに絶対向かない人と向いている人の違い

基本的には大手の転職エージェントは大企業の求人に強く、ベンチャー特化はベンチャーに強い(ベンチャーといっても規模は様々ですが…)ので、併用することで両方を比べることができるのです。

IT系の専門職やハイクラス層だと、それぞれに特化した転職エージェントを利用したほうが話が早いのですが、営業職や企画職だとその職種に特化した転職エージェントがないため、面倒ですが両方に登録したほうが結果的に手間が少なくなります。

 

とりあえず登録すべき大手転職エージェント3選

ではさっそく、おすすめの大手転職エージェントを紹介します。おすすめは次の3つです。

リクルートエージェント

リクルートエージェントの特徴は、なんと言っても求人数の多さ。日本一の求人数を誇ります。一般の求人サイトには掲載していない非公開求人も10万件以上あり。

様々な職種、年齢、勤務地に対応しており、転職した者の2/3は一度は登録しています。

豊富な転職支援実績データに基づく選考サポートが手厚く、履歴書作成から面接準備まで転職のプロがサポートしてくれるので、登録しておいて損はありません。

カウンセラーの対応も迅速なので、働きながら転職活動をするのにうってつけのエージェントです。

Spring転職エージェント

Spring転職エージェントは、転職者の年収UP率が59%を誇る転職エージェントです。

世界でもTOP3位に入る人材会社のアデコグループが運営しており、細かなカウンセリングによる高いマッチング精度が売り。

普通のエージェントは転職者と企業側の担当が分かれているところ、Spring転職エージェントは1人で転職者と企業側を担当しています。そのため、企業カルチャーとの相性まで見極めることが可能です。

エージェントは各専門職種に精通しているため、他のエージェントにはできなかった専門的なことまで相談できます。

doda

dodaは、転職者満足度No.1、人材紹介会社に関するポジティブな口コミ数でNo.1を獲得しており、職種ごとの多種多様な求人を保有しています。

求人数もリクルートエージェントに次いで多く、非公開求人を含めて約10万件。大手企業から中小やベンチャー企業まで幅広い求人を持っています。

履歴書、職務経歴書だけでは伝わらない人柄や志向を企業に伝え、選考通過を後押ししてくれるなど、転職成功のサポートも万全です。

  • 次こそは長く働ける職場を探したいと考えている人
  • 転職活動に失敗したくない人
  • 自分の適正がまだ分からない人
  • じっくり転職活動したい!大手以外も視野にいれたい!

といった人にオススメ!

 

ベンチャー特化の転職エージェント6選

次にベンチャー特化のエージェントですが、おすすめは次の6つです。

識学キャリア

識学キャリアは、急成長中のベンチャー企業に特化した転職エージェントです。

「識学」という組織コンサルを展開している会社が運営しています。
「識学」は大手企業や有名企業、上場企業などでも導入されており、導入企業は軒並み業績が伸びています。
また、2019年に上場した企業の10%以上は識学を導入しています。

 

特徴は何といっても紹介先企業との結びつきの強さ。組織コンサルを提供しているぐらいなので、企業の内情は知り尽くしています。そのため、高いマッチング精度が期待できます。

まだまだ相談者の数が少なく、他の転職者と競争しなくて済むので、今スグ登録しておくことをオススメします。

Geekly

Geeklyは、IT/Web・ゲーム業界に特化した転職エージェントです。エンジニアやデザイナーといった専門職以外にも、営業職やマーケター、総務・人事などのバックオフィス職の求人もあります。

一番の特徴は、75%の人が年収アップを果たしているという点。転職者のスキルと最新のIT業界の採用ニーズを正確に把握し、年収UPのためのストーリーを現実にする力があることが数字にも現れています。

また「第一次面接確約サービス」という面接が確約されたスカウトを受けることができるため、平均1ヶ月という短期間で内定を獲得できます(一般的には、転職エージェントを使うと内定が出るまで2ヶ月程度かかる)。

年収アップ・スピード内定に加えて、マッチングの質にも定評があるため、ベンチャーの中でもIT系企業に転職したいのであれば登録必須です。

for Startups

for Startupsは、ベンチャー企業の求人はとにかく充実していて、紹介してもらえる求人数もピカイチなのが特徴です。

特に資金調達して勢いがあるベンチャー企業の紹介が強みです。

こまめに連絡をもらえ、スピード感もあります。一方で、イケてるベンチャーを片っ端から紹介してみて「その中で良さそうな企業を選んでね」というような紹介のされ方をするので、合う合わないがあります。

とりあえず多くのベンチャー企業を見てから判断したい人にはおすすめ。

» for Startupsに無料相談する

厳選された企業だけ紹介してほしい方や、質の高いキャリアアドバイスが欲しい方は、次から紹介するKEY PLAYERSや、Goodfind Careerの利用がおすすめです。

KEY PLAYERS

KEY PLAYERSは、4,000社以上のスタートアップ・ベンチャー企業の経営者とダイレクトにつながっている高野さんが運営している転職エージェントです。

通常、転職エージェントは複数人で運営するものですが、キープレイヤーズは高野さんがすべての転職者と面談してくれる点が他のエージェントとの大きな違いです。

高野さんは経営者からの信頼も厚いため、高野さんの推薦を受けて応募できること自体が選考の通過率にもプラスに働きます。

 

また、単に転職を勧めるのではなく、転職者の希望や今後のキャリアのことも考慮して、本当に親身になってアドバイスをしてもらえます。

トニー
トニー

実際に僕も年収査定やキャリア相談をさせてもらいました。

その時の体験はこちらの記事に書いています。

高野さんにはLINEで気軽に相談できるので、まずは以下のリンクから友だち追加してみましょう。

» キープレイヤーズに無料相談する

Goodfind Career

Goodfind Careerは、将来性のある企業のみを厳選して紹介してくれる転職エージェントです。

ベンチャー・スタートアップ企業の個別の求人内容への理解が深く、企業側への交渉力も優れているのが特徴です。

KEY PLAYERS同様、求職者にとっての最善の選択を重視しており、アドバイス・面談内容のフィードバックが的確なのも強みのひとつ。

Goodfind Careerしか取り扱っていない求人もあるので、まずは無料相談してみましょう。

» Goodfind Careerに無料相談する

アマテラス

アマテラスは、通過率15%の独自の審査を通過した厳選された企業のみを紹介してくれる転職エージェントです。事業の社会的意義、成長性、経営者の志などを基に審査しています。

紹介してもらえるのは設立間もない会社が多く、事業企画や経営企画などのコアメンバーの求人が多いのも特徴です。

また、アマテラス経由でベンチャー企業の経営陣に直接メッセージが送れるので、経営者との相性も直接確認できます。

求人数が少ないというデメリットはありますが、社員数が少ない会社で飛躍的に成長した人にはおすすめです。

» アマテラスに無料登録する

 

その他、ベンチャー企業に関する情報が知りたければ、ベンチャーの情報収集に使えるサイト4選にどうぞ。

 

エンジニア・デザイナー向け転職エージェント・サイト4選

エンジニアやデザイナーは専門性が高いので、職種に特化した転職エージェントじゃないとあまり話が通じず、あなたの強みがエージェントにも企業にも伝わりくいです。

そこで、エンジニアやデザイナーの転職に特化したおすすめのエンジニアを4つ選んでおきました。

レバテックキャリア

レバテックキャリアは、ITエンジニアやデザイナーに特化した転職エージェントです。ITエンジニアが利用したい転職エージェントNo.1に選ばれています。

15年以上の運営実績があるためエージェントが技術に精通しており、あなたが望む条件やキャリアプランを踏まえた上での提案をしてくれます。

大手IT企業からWeb系企業、スタートアップまでを幅広く網羅しており、保有求人数は7,000件を超えています。

そのうち5,000件以上が600万円以上のハイクラス求人で、キャリアアップしたい方や年収アップしたい方におすすめです。

マイナビIT AGENT

マイナビIT AGENTは、全国各地のエンジニア求人を15,000件以上保有している転職エージェントです。

さすが人材大手のマイナビだけあって求人が充実しており、特に20~30代向けの求人が豊富です。

中小ベンチャーの求人は少なめですが、逆にミドル・メガベンチャーの求人は多めなのが特徴です。

なので、年収アップしたい人に特におすすめできます。

なお、Webデザイナー・クリエイターの方は、マイナビクリエイターをご利用ください。

転職ドラフト

転職ドラフトは、毎月1回開催される企業側からあなたにダイレクトスカウトが送られてくる転職イベントです。

通常は内定獲得後にわかる内定年収がスカウト時点で提示されるのが最大の特徴です。

レジュメ作成サポートを受けることで質の高いレジュメを作成でき、そのレジュメを見て企業がスカウトを送ります。そのため高いマッチングが実現され、年収UP率93.8% / 平均年収UP額126万円という高い年収UP率を叩き出しています。

また、転職では「現年収を元に内定年収が決まる」ということがよくありますが、転職ドラフトでは現年収は非公開で転職活動が行えるため、純粋なスキルで勝負ができる点も魅力的です。

paiza転職

paiza転職は、エンジニアに特化した求人サイトで、2000社を超える企業が採用に利用しています。

最大の特徴は、オンラインでのプログラミングテスト「paizaスキルチェック」を受験してスキルを証明し、それを使って転職活動ができる点。

スキルが高ければスカウトも受け取れますし、高年収も得やすくなります。

また、「paizaスキルチェック」は何度でも受験できるので、今のスキルに自信がなくても大丈夫です。

今すぐに転職する気がなくても、とりあえず今の自分の市場価値をある程度知ることができるので、登録しておいて損はありません。

 

その他、ベンチャー企業に関する情報が知りたければ、ベンチャーの情報収集に使えるサイト4選にどうぞ。

 

未経験からエンジニアを目指す人向け転職エージェント・サイト3選

そもそも実務未経験のエンジニアを採用したい企業は多くないため、転職成功のためには、未経験エンジニア向けの求人を取り扱っているエージェントじゃないと門前払いを食らいます。

そうならないよう、未経験エンジニア向けの転職エージェントを3つ選んでおきました。

マイナビAGENT

マイナビAGENTの特徴は、なんと言ってもエージェントの質が高く、手厚いサポートが期待できることです。

職務経歴書のブラッシュアップや模擬⾯接はもちろん、利⽤回数や期間に制限なく転職相談をすることが可能です。

熱意のある担当者によるサポートを受けられるだけでなく、独占案件の多さにも定評があります。

関東圏・関西圏・東海地方の求人が豊富で、20~30代向けのベンチャーから大手まで優良企業の求人を保有しています。

ウズキャリ IT

ウズキャリITは、20代の未経験エンジニアに特化した転職エージェントです。

企業ごとにカスタマイズされた面接対策を無制限にうけられるので、採用確率がグッと上がります。

また、紹介されるのは「離職率」「労働時間」「社会保険の有無」などの厳しい基準をクリアした企業のみで、ブラック企業は徹底排除されています。

そのため、ウズキャリIT経由で入社した人の定着率は97%と非常に高いので、安心して利用できます。

EN:TRY

EN:TRYは、実務未経験のエンジニアに特化した転職サイトです。

その最大の特徴は、プログラミングのスキルに応じてランクが上がり、ランクごとに応募できる企業が変わったり、企業からスカウトを受け取ることもできる点です。

単純に今の自分のスキルレベルの確認にも使えますし、1度ランクが上がれば落ちることはないので、どんなスカウトが来るかを待ってみるという利用方法も可能です。

現場で使用されている言語やフレームワーク、開発手法など、未経験のエンジニア特化ならではの情報も掲載されているので、まずは覗いてみるといいでしょう。

» EN:TRYを無料で試してみる

 

その他、ベンチャー企業に関する情報が知りたければ、ベンチャーの情報収集に使えるサイト4選にどうぞ。

 

年収600万円以上のハイクラス向け転職エージェント・サイト4選

ハイクラス、特に管理職や経営層の人の転職となると、その企業の事業や企業風土に詳しいエージェントじゃないとミスマッチが起こりやすいです。なにせ、管理職などのマネジメントをやるとなると、メンバーにどういう人がいるのか、メンバーと馴染めるのかというのも重要な要素となるためです。

そこで、後になって「転職失敗したなぁ…」と後悔しないで済むよう、ハイクラス層に特化した転職エージェントや転職サイトを4つ選んでおきました。

エンワールド・ジャパン

エンワールド・ジャパンは、将来性のある日系企業への転職支援に特化したハイクラス向けの転職エージェントです。

ベンチャーキャピタルや監査法人といった、第三者の評価も含めて将来性を測っているので信頼できます。

また、企業の経営層と直接やり取りを行っているので社内事情にも詳しく、一般にはなかなか出回らない求人も保有しています。

加えて、採用決定後も個別フォローがあるなど、長期的なキャリアパートナーとして関係性を築くことが可能です。

JACリクルートメント

JACリクルートメントは、30~50代のハイクラス層の転職に特化した転職エージェントです。

職種で言うと

  • 経理・人事・総務
  • 営業
  • エンジニア

の転職に強いのが特徴で、メガベンチャーの高年収求人を狙いたい人に特におすすめです。

また、なかなか見つけられない外資系ベンチャーの求人もあるので、海外志向のある方にもおすすめできます。

プロコミット

プロコミットは、ベンチャー特化の中でも特に幹部層の転職に強転職エージェントです。

在籍するアドバイザーのレベルが高く、さらに全員が転職経験者なため、質の高いキャリアカウンセリングが評判です。また、強引に転職させようとしてこないところも好印象を持たれています。

これまでに、メルカリやLINE、リクルートなど有名企業への紹介実績がある一方で、創業間もないベンチャーの求人を保有しているなど、求人の幅が広いのも特徴です。

現職で役職がある30代の方や、年収を気にする方におすすめな転職エージェントです。

» プロコミットに無料登録する

リクルートダイレクトスカウト

リクルートダイレクトスカウトは、ハイクラス専門のヘッドハンターや企業から直接スカウトを受け取れる転職サイトです。

約300社、2,500名以上のヘッドハンターと提携しており、手軽に自分の市場価値を調べる用途でも利用できます。

また、自分で相談するヘッドハンター(キャリアアドバイザー)を選ぶことも可能なので、早急に転職したい人はベンチャーやスタートアップに強い人を探してみましょう。

登録後のレジュメ登録をしておくと、スカウトをもらえる可能性がグッと上がるので、お忘れなく。

 

その他、ベンチャー企業に関する情報が知りたければ、ベンチャーの情報収集に使えるサイト4選にどうぞ。

 

ベンチャーの情報収集に使えるサイト4選

ここまで紹介してきた転職エージェントや転職サイトでも、ある程度ベンチャーの情報収集はできます。

しかしベンチャー企業は星の数ほどあるため、他にも情報を手に入れる方法を知りたい人もいると思います。

なので、ここではベンチャーやスタートアップ企業の情報を集めるのにおすすめのサイトを4つ紹介します。

  • ITベンチャーの求人に特化:Wantedly
  • ベンチャーで働いている人の話が聞きたいなら:キャリーナ
  • 注目ベンチャーの情報やイベント情報が豊富:Fast Grow
  • ベンチャー経営者の考えが知りたいなら:ベンチャー通信

Wantedly

Wantedlyは、ITベンチャーの求人が多数掲載されている転職サイトです。

社内の様子がわかる写真や社員インタビューが豊富で、いろんな企業の情報収集がやりやすいのが特徴です。

スカウト機能もあるので、会社からのアプローチを受けたり、自分でフランクに面談を申し込むことができます。

面談といっても選考みたいな固いものではなく、お茶をしながらカフェで話すこともあるくらいくだけた感じなので、気軽に利用してみるといいでしょう。

» Wantedlyのサイトを見る

キャリーナ

キャリーナは、転職ノウハウや転職体験談を共有し合う転職サイトです。

ビデオ通話も可能で、現在ベンチャーに在籍している人の話や、ベンチャーの転職でどのように企業を選んだのか、選考を突破したのかといったリアルな話が聞けるのが特徴です。

一般的な転職サイトと異なり、すべてのサービスがが無料というわけではなく、転職ノウハウなどは一部有料のものもありますが、あなたが転職した際には逆に売ることも可能です。

誰もが知っている有名メガベンチャーの情報もあるので、まずはサイトを覗いてみましょう。

Fast Grow

Fast Growは、最新のスタートアップ情報や、資金調達情報、ベンチャーへの就職や転職を考えている人向けのイベント情報が満載の情報サイトです。

Goodfind Careerの運営会社と同じ、スローガン株式会社が運営しています。

注目のスタートアップ企業がまとめられていたり、5分で読める毎週更新のスタートアップ通信など、ベンチャーに転職するなら読んでおきたい記事ばかりです。

また、起業家になるために必要な条件といった、将来経営者になりたい人向けの記事もあるので、1度はチェックしてみるといいでしょう。

» Fast Growのサイトを見る

ベンチャー通信

ベンチャー通信は、誰もが知っている有名メガベンチャーの経営者のインタビュー記事や、世界の注目スタートアップ企業を紹介した記事などが掲載されている情報サイトです。

ベストベンチャー100の運営会社と同じ、イシン株式会社が運営しています。

ベンチャー経営者の考え方に触れたい人には特におすすめですが、他にも、ベンチャー経営者が別の経営者の紹介をしているなど、少し変わった企画の記事もあります。

» ベンチャー通信のサイトを見る

 

最後に|転職エージェント・サイトは使い分けよう

この記事では、職種や現在の年収別に、ベンチャー転職で利用すべき転職エージェントや転職サイトなどを紹介してきました。

転職は情報戦と言われるように、いかにして自分の希望の転職を叶えるために必要な情報を集められるかがキモとなります。

とはいえ、働きながら転職をするとなると転職活動に費やせる時間は限られます。

だからこそ、必要最小限の労力で目的が達成できるよう、転職エージェントや転職サイトは使い分ける必要があるのです。

迷ったときは、とりあえず以下の転職エージェントに登録してみてください。

迷ったときに登録すべき転職エージェント
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